お肌の悩みの解決方法とスキンケア

乾燥肌対策のおすすめ方法 純米酒 すっぴんを塗る

皮脂対策

 

 

困ったこと、悩み事

 

乾燥肌で痒い。

 

引っ掻くと赤くなる。

 

剃刀負け

 

生理前に肌荒れが酷くなる

 

化粧した後に痒くなる

 

日焼けによる肌の焼け方

 

手の荒れ

 

 

 

解決策、実践方法

 

乾燥肌のお手入れで

 

日本酒の美容液、『純米酒 すっぴん』を使って

 

全身塗りまくる。

 

その後にNiveaなどのボディクリームを使って

 

保護する。

 

もし、痒くて引っ掻いて赤くなったところは

 

メンソレータムや薬用タイプの塗り薬を塗り

 

その後に純米酒 すっぴんをぬりボディクリームを塗っていく形を取ると、次の日には赤かなっていたところが

 

綺麗に治っていた。

 

剃刀負けの時も同様の事を行った。

 

夏場も冬場もこれを欠かさずに

 

やっていくように心がけている。

 

生理前の肌荒れはオロナインを塗っていくことで治していく。

 

豆乳のイソフラボンシリーズの化粧水、乳液を

 

お風呂上がりと化粧前に塗りまくる。

 

そうしたらお肌の荒れも落ち着いてくる。

 

化粧した後に痒くなったりすることもあるので

 

化粧道具を週に一度のペースで洗うことにしている。

 

余談にはなるが、化粧道具を洗う洗剤はウタマロのリキッドタイプ。

 

これはすぐに落ちて効果が素晴らしい。

 

日焼けによる肌の予報としては、

 

日焼け止めを化粧前には絶対に塗っていくようにしている。

 

日焼けをしてしまった場合、アセロラジェルを使って

 

日焼けした肌に塗りまくる。

 

そうすることで、日焼けによる肌の焼き方が落ち着いていくのである。

 

手の甲は日焼けによるダメージが酷くなり、シワにもなりやすいため手の甲を塗ることも忘れないようにする。

 

手の肌荒れは徹底的にハンドクリームを

 

何回かに分けて塗っていくことに専念している。

 

1回に付ける量を考えてやらないと手がベトベトになるので注意が必要だ。

 

おやすみ前には水分持っていかれた手のケアも忘れずにするようにしているのである。

 

そうしないと次の日が凄いことになるので。

 

ハンドクリームに関してはメーカーがどこがいいのかは不明なので、色んなところのメーカーを使っているのが、現状である。